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サーフィンの国際大会、サーファー大集合 ニカラグア [サーフィン 国際大会]


【2012年07月22日】ニカラグアの首都マナグア(Managua)の120キロ南にあるトーラ(Tola)で、サーフィンの国際大会「ISA World Master Championship」が開催されている模様。

ニカラグアは、中央アメリカ中部に位置する共和国(共和制国家)で公用語はスペイン語。
北西にホンジュラス、南にコスタリカと国境を接し、東はカリブ海、南西は太平洋に面している。

ちなみに「コーヒー、バナナ、サトウキビ、葉巻」などの生産(栽培)がニカラグアの主要産業らしい。
ニカラグア産の葉巻とラム酒「Flor de Can-a」はキューバ産の物に劣らない高級品とされる。

写真はサーフィンの準備をするパナマの選手(2012年7月21日撮影)。
引き締まった体にビキニが食い込んでおり、お尻がとってもセクシーですね。

ハワイやカリフォルニア、オーストラリアなどがサーフィンの盛んな国とされています。

アリューシャン列島付近の低気圧によって発生した波が、北太平洋の海を渡ってハワイ諸島へやってくるため、ハワイの海域はサーフィンに適しているようです。

特にオアフ島のノースショア(北側海岸。モクレイア、ワイアルア、ハレイワ、ワイメア、ププケア、サンセット)はサーファーによく知られている人気の場所です。

「ハワイのノースショアでのサーフィンは最高」と言われているらしい。

カリフォルニアにはアメリカ人のハワイ進出の影響からサーフィンが伝承されたらしい。
波の発生地はハワイ諸島へ来る波と同じようです。

オーストラリアは長大な海岸を持つサーフィンの盛んな国で、サーフィンの先進地域の一つとされる。

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